ダンス経歴

2003年(17歳)

高校の文化祭でモーニング娘。の「LOVEレボリューション21」を踊る

2006年(20歳)

大学で「社交ダンス」の授業を取り、初めてペアダンスの楽しさを知る

社交ダンスの授業の友人の誘いで「El Cafe Latino」に行き、サルサと出会う

2008年(22歳)

中国・南京で留学中に、サルサのチームに所属し、パフォーマンスを行う

2009年(23歳)

HT Dance Companyに所属する

2011年(25歳)

Japan Congressで入賞し、ラスベガスで行われた、サルサの世界大会「World Latin Dance Cup 2011」に出場、チーム・キャバレー部門で8位入賞。

2012年(26歳)

ヒップホップ、ジャズ、ポッピングなどのダンスを始める 

2013年(27歳)

インド・デリー大学修士課程の歓迎会で「ガンナムスタイル」を踊る

2014年(28歳)

インド・ニューデリーの寮祭で、「ソーラン節」を踊る

Gatiダンスカンパニーでコンテンポラリーダンスのパフォーマンスを行う

2015年(29歳)

インド・ニューデリーにてタンゴに出会う

IIT(インド工科大学)デリー校の文化祭で、ヲタ芸を披露

2016年(30歳)

タンゴのために、クラッシックバレエを始める

 

2017年(31歳)

インドで、タンゴのパフォーマンスを行う

タンゴのインストラクター&イベントオーガナイザーとして、インドタンゴ界の発展に寄与する

バレエのバリエーションをソロで踊る

2018年(32歳)

4月

コンタクト・インプロヴィゼーションを始める

5月

アルゼンチン・ブエノスアイレスに行き、タンゴ修行を始める。

10月

2009年世界チャンピヨンJonathan Spitel率いるダンスグループ「Lazos de Tango」に所属し、ブエノスアイレス市内外で、2020年3月までたくさんの公演を行う

2019年(33歳)

2月

ズーク(ブラジルのペアダンス)を始める

6月

WSC(ウェスト・スウィング・コースト)を始める

7月

「La Nacional」でパフォーマンスを行う

8月

タンゴ世界大会予選に出場

11月

CCK(Centro Cultural Kirchinel)で、パフォーマンスを行う

12月

Jonathan Spitel & Aurora Lubiz主催のイベントでソロパフォーマンスを行う

La Viruta主催のサロンタンゴ大会に出場し、決勝に進出する

 

2020年(34歳)

1月

ブラジル・リオデジャネイロで、ズークのコングレスに参加する

3月10日

コロナの影響で、全てのタンゴイベントが中止される

5月19日

日本に帰国

 

<現在、主に師事している先生>

Leonel Mendieta & Natalia Hassan

Sara Parnigoni

Jonathan Spitel

Pablo Giorgini & Noelia Coletti

 

<継続的にレッスンを受けている先生>

Leandro Oliver & Laila Rezk, Adriana Vasile, Jesus Velazquez, Roberto Canelo, Noelia Barsi, Federico Ibañez & Nuri Lazo, Alejandra Gutty & Claudio Gonzalez, Federico Naveira & Sabrina Masso, Mario Morales, Diego Benitez & Rocio Vargas, Aurora Lubiz, etc.